組合について

設立

昭和53年 「小杉農産」設立
5農家が共同で農作業の請負を開始
昭和56年 法人化し、「農事組合法人 林中部営農組合」となる
砺波市林地区の中心部にある組織であることから命名
林中部営農組合

経営規模と内容

水稲 76.2ha 大麦 14.2ha
大豆 47.7ha 野菜 0.2ha
その他 2.2ha 農作業受託 6ha
育苗 約20000枚(受託含む)

経営方針

「地域から愛され、地域と共に歩む」の理念のもと

  • 地域社会に貢献できる組織となる
  • 安全、健康を第一に考える
  • 品質のよい農産物の生産、販売戦略の推進をめざす
  • つねに積極的な行動のとれる組織をめざす
  • 日本一の作業効率をめざし、経営改善をはかる

今後の目標

これからも、安心・安全で、おいしく、質の高い農産物を、消費者の皆様に提供していきたいと思います。

スタッフ

代表理事 江守 清
理事 福田 正治、戸田 俊昭、村上 雅弘
監事 大江 祐一
職員 平岡 郁一、福田 恒芳、高橋 和也、吉田 直剛、道中 嘉隆、櫻井 友貴
事務 高野 幸恵
パート職員 砂田 志津子、不破 三枝子

アクセス

〒939-1357 富山県砺波市小杉177-2

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